「決算跨ぎチャレンジ」をご覧いただきありがとうございます。このページでは、当サイトの運営者と、ブログの目的・分析の方法についてご紹介します。
運営者
- 運営者名: こじろう
- サイト名: 決算跨ぎチャレンジ
- URL: https://www.kojiro-day-trade-dialy.com/
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自己紹介
会社員として働きながら、株式のデイトレードを約3年続けています。株価や業績のデータを集めて分析し、記録を残して振り返るのが好きです。
以前はこのブログで、デイトレードの記録をつけていました。2026年10月から、決算発表をまたいで株を持つ「決算跨ぎ」の分析と結果を記録するブログとして再スタートしました。
このブログの目的
決算発表の前に銘柄を分析し、発表後の株価の反応で答え合わせをする。これを毎営業日くり返して記録を積み重ね、「どんな条件の銘柄が、決算後にどう動きやすいのか」を検証することが目的です。
うまくいった日だけでなく、外れた日の結果もそのまま載せます。
分析と結果の判定の方法
決算前分析(★評価)
翌営業日に決算を発表する銘柄について、次の5項目から「決算跨ぎお勧め度」を★5段階で付けています(★3が中立)。
- 過去5年の同じ四半期の、決算翌日の値動き
- 業績修正のクセ(いつ、どちら向きに修正するか)
- 前回決算から今までの株価の動き
- バリュエーション(PER・PBR・配当利回り・信用倍率など)
- 業界の動向と関連銘柄
結果の判定
決算発表日の終値を基準に、翌営業日の「寄り付き」と「終値」の騰落率を分けて評価しています。
- ±1.0%未満は横ばい
- ★4〜5は上昇で的中、★1〜2は下落で的中(跨がない判断が正しかった)、★3は中立として勝敗に含めない
- その銘柄の過去の平均値幅と比べた「反応倍率」で、小幅か大幅かを書き分ける
- 100株あたりの損益も併記する
AIの利用について
データの収集とレポートの作成には、AI(Claude)を利用しています。公開する記事は運営者が内容を確認していますが、誤りが含まれる可能性があります。お気づきの点があれば、お問い合わせフォームからお知らせください。
ご注意
当サイトの記事は、運営者個人の分析と記録であり、特定の銘柄の売買を推奨・勧誘するものではありません。運営者は金融商品取引業者ではなく、投資助言は行っていません。投資に関する最終的な判断は、ご自身の責任で行ってください。詳しくはプライバシーポリシー・免責事項をご覧ください。